GO!プリンセスプリキュア

GO!プリンセスプリキュア第33話感想 戦闘でもミス・シャムール大活躍!

日曜日の恒例企画、GO!プリンセスプリキュア視聴感想です(・∀・)

今回はまさかのミス・シャムールに焦点を当てた珍しい回でしたね。
そのミス・シャムールがレッスンに戦闘に大活躍(゚д゚)!

シャットとのやり取りは非常に面白かったですね(笑

それではGO!プリンセスプリキュア第33話の感想行ってみましょう!

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冒頭からいきなり登場の今回主役のミス・シャムール
相変わらずクセになる声ですね(笑

今回はメイクのレッスンをするとのこと
なんとも大人っぽいですな(´▽`*)

メイクをしたきららんとみなみん
うーん、ちょっとケバくなってしまったような(;´∀`)

トワっちは非常にセクシーな感じになりましたね(*´Д`)
ああ、トワさんにこんな表情で見られたい…w

相変わらずのオチ担当のはるはる(;´∀`)
主役なのにこの扱いは…もう慣れましたね(笑

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元ロックこと妖精のクロロ
どうやらロックの時の記憶はないようです。
まだ目覚めたばかりで戸惑っているみたいですね。

その後、お化粧がうまくできないのでミス・シャムールを呼び出します。
でも、レッスンパッドで反応なし…。

パフの話によると街の方に向かったそうです。
きららんも行ってましたが、レッスンパッドから勝手に出ることできるんですね…(汗

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  1. カフェオーレ より:

    シャムール先生がプロポーション抜群で星空みゆきや夢原のぞみの様な最下位争いのドジタイプの女の子でも今作限定の成長システムの役割を果たすプリンセスレッスンパッドの特別講師でプロポーション抜群だけで無くスプラッシュスターのフィーリア王女が宿ったコロネと同じく戦闘中に敵に援護攻撃を仕掛けるストライカーになれた理由としては声優さんがプレイモアのKOFシリーズの扱いが難し過ぎるアンヘル役の新谷真弓さんだからと思います。

    プレイモアは登場するキャラクターの平均身長が男女共に180cmと高くてプロポーションも抜群以上に難易度その物が例え優しい1でも雑魚は問題有りませんが、ラストボスが難しいのを超越して凶悪で平気で反則技を使って来ます。

    まあシャムール先生は妖精なのでプリキュアに覚醒して怪物を浄化するのは不可能でもそれ以外の大抵の事は出来るのが強味です。

    それにしても今回はメイクの話で天ノ川きららちゃんと海藤みなみさんは仕事慣れして紅城トワちゃんは元から城の姫様とトワイライトとして敵対していた時の運動神経+学力の数値も記憶と一緒に引き継いでいる為に100点満点ですが、この3人の大輪の花である超優等生3人に比べて唯一のドジなはるかだけは逆に塗り過ぎてこれが栗本和弘先生のDQシリーズの魔物仮装大会だったらこの時は2だったので観客のアークデーモンやキラーマシン達から「馬鹿野郎、気持ち悪いぞー!!!!」とヤジが飛んで準ボスでフレッシュのノーザと同じく狡猾で今作の花の城と同じく幻による骨抜きが得意なハーゴンからもイオナズンの制裁をカマされてましたよ。

    あれは面白いネタなら通過出来ますが、つまらないネタだと大魔神のパンチ等による制裁を喰らう事になりますし、爆弾岩がやる場合は皆メガンテによる自爆が怖いのを熟知しているから制裁は皆無で全員が逃走します。

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